<アメリ>みたいな映画でフランス語が学べたらすごく楽しいかも~毎日配信中

あなたの大好きなフランス映画は?

アメリはとても人気がありますよね、何回みてもいい。
そう大好きな映画は何回も見てしまうんですよ。

何回もみてしまいながら、最後にはフランス語でわかる!
そんな体験ができる場所ができてしまいました。

 

 

フランスの映画「ナタリー」をご存じですか?

 

アメリで主演していた、オドレイ・トトゥが主人公の映画です。

早速どんな映画か出だしだけでもみようとと検索してもでてこないではないですか。

 

 

オドレイ・トトゥ主演の「ナタリー」

邦題が「ナタリー」ですが原題は「LA DÉICATESSE」
でした。

LA DÉLICATESSEの意味は?

繊細さ、
優雅さ
思いやり
気づかい
ひ弱さ

そんな意味があります。

タイトルは主人公のナタリーを
表しているのでしょうか。

ナタリーは夫を亡くしています。

でもまだ若くてとてもチャーミング。

映画の出だしをみたのですが、
ナタリーの後ろ姿が映しだされます。

コツコツと石畳を歩く姿を
カメラが下からなめるように
彼女の足を映し出すのです。

その姿は、とても細くて
可憐で、繊細なかんじがしました。

これは、、男性がナタリーを
みたらまず後ろ姿の場合は足をみるのかな?とか思いながら

ナタリーのストーリー(はいいません!!)

ナタリーは職場が同じのいわるゆ「ダサい」

風貌の上がらない男性と恋におちます。

周りはびっくり、さあどうなるでしょうか。

映画のワンシーンです。

 

 

オドレイ・トトゥとはどんな人?

1976年8月9日に生まれました。
芸能人一家にうまれたのではなく、お父さんは歯科医、お母さんは教師。

1999年に公開された映画「エステサロン/ヴィーナスビューティー」
をきっかけに新人賞をとってから女優としての活躍が目立つようになりました。

ハイウッド映画でも「ダヴィンチコード」のソフィー・ヌヴーを
演じています。

とても細身で、小柄なのでしょうか。
登場する男性と並んでもとても小さくみえておもわずぎゅっと抱きしめたくなるような風情が魅力です。

 

ナタリーでフランス語を習慣化するコーナーが登場

フランス語で映画をなんて、、難しくて
とおもわれるかもしれませんが、
結構おもしろいですよ。

もう、すでに2問だされました。

フランスの食事のシーンで欠かせない

ワインを飲むときにいう

「乾杯」をフランス語でいうと?

一つは、、、、、

ふたつ目は、、、、、

毎朝7時に配信されるクイズですぜひ
のぞいてみてはいかがでしょうか。

↧↧↧
映画でフランス語を毎日まなんじゃうコーナー(詳しい解説付き)

 

 

 

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