フランス観光スポット~ルーブルは楽しみ方しったものだけの巨大なアミューズメントパークだった

KENISA

ルーブル美術館の周り方という魔女のお誘い

に行ってみて、まず興味をもったのはどんな人が

ルーブルに行くのかなということでした。

 

 

 

といってもセミナー会場をぐるぐる回って

片っ端から気になる人に声をかけるなんてことは

しませんけど。

 

 

 

たまたまお隣にすわったとてもエレガントな

マダムが話しかけてみたらとても気さくな方だったのが

ラッキーでした。

 

 

セミナーが始まるまでに30分ほどありましたので、

 

 

私 :『パリにはよく行かれるのですか?』

マダム:『 短期に滞在したり、長期に滞在したり

いろいろですよ、今回はルーブルにも行くので

ちょうどよいと思って』
私:『 ルーブルのほかにどこか観光する場所などは

決まっているんですか?』

マダム :『いろいろまわりますけど、あとはボーッティシエンヌ

うふふ』

私:『ボーッティシエンヌ という場所はどこにあるんですか?』
マダム:『 ちがいますよ、、ぼーっとするんですよ』

私は若干恥ずかしかったです、ちゃんと耳を澄まして

マダムの言葉を聞き取ってなかったんですね、

 

だって、あんまりマダムが楽しそうに 笑いながらいうから。

私もパリに行くときには ルーブルを回ったあとは、ボーッティシエンヌですわ

うふふふとやってみたいです。

 

 
それで、ルーブル美術館のセミナーがはじまりました。

 

 
セミナーでは講師の方がほんの数か月まえに、ルーブルでいって

取ってきたばかりのルーブル美術館の写真が

なんと 200枚近くも使われているそうです。

 

 

 
セミナーでいただいた資料は3枚のA4の紙だったのですが、

セミナーで使ったすべての写真を資料にまとめて

いただいたら、それはすごいルーブル美術館の図鑑みたいな

一冊になったことだろうと思います。

 

 
ルーブル美術館の広さについてはじめてしりました。
観光にでかけるまえに、あまりいろいろと調べていくと

つまらなくなるからやめるという人もいるかもしれませんが、

ルーブル美術館というのは、細かい知識を知っていると楽しめる

 

 

 

というより、謎を解くカギを持っている人だけが楽しめる

一大アミューズメントパークなんだとおもいました。

 

 

 
ルーブル美術館の広さですが、ディズニーランドは40ヘクタール

(と私の判読が難しい小さな字でメモがありました、、あってますか?)

 

 

 

そのディズニーランドよりちょっと小さ目の敷地面積が

ルーブル美術館はあるということでした。

 

 

翼となずけられた、3つの大きな部分がピラミッドの入り口を

取り囲むようにたっているとても大きな場所です。

 

 

 

しかも、一階だけではなく、階層があるので、全部平面にしたら

ディズニーランドも真っ青な大きさといえるかもしれません。
その次に入り口の話に移ったのですが、

とても細かく説明されていて、

その人の旅行の状態によって、入る入り口が選べるぐらいでした。

 

 
私が一番気になった入り口は チュイルリー公園

が広く見渡せるようにあいている入り口です。

 

 

 

入り口の名前は ポルト デ リオン   ライオンが入り口の

 

右と左に座っている入り口です。

 

 

 

 

 

つづきます

つづきなんてまてません、

ルーブルを楽しむ秘密のカギを早く
私てくださいというかた

フランスへ ボーティッシエンヌに行く方

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【収録映像ダウンロード版】セミナー「ルーヴル美術館のまわり方」

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