フランス語上達への道♪井上大輔さん~女性の心理を知り尽くした男たち

<第二言語取得理論の話>

 

フランス語スクールの校長先生の古くからの知り合いの方は著書をたくさんお持ちの、新進気鋭の言語学者。 大人になってから第二言語を取得するというのはどういうこなのか、ということについて語り合っている。

なんか話を聞いていておかしくて大爆笑してしまったので、その動画を紹介します。 有名な絵画が動画のトップにでていますが、まったく話とは関係ありません。

 

<難しい言葉遣いがツボにはまる>

 

第二言語学取得理論について語っている学者のかたは、井上大輔さんといいます。同名のミュージシャンの方がいるので検索をしてみたときに間違えそうになりました。

 


学者の方の話を聞くという機会は、NHKの難しそうな番組をえらんだら聞く機会はあるかもしれませんが、こういった「トーク」スタイルで聞くのもおもしろいです。 『現象が観察される』 こういう言葉は身近ではきいたことがない、からなんかすごくツボにはいりました。  

 

 

<フランス語スクールの校長先生と井上大輔さんのトーク>

 

こちらが、井上大輔さんのトークです。

     

トークの内容には、昼間通訳やら翻訳の学校に通う女性は圧倒的に主婦が多いとかたっています。

主婦っていってるけど。   結婚している女性は、ジェンダー的に 男性と女性の役割のなかにすっぽりとはいったひと。   結婚していない女性は そういう 役割の中にすっぽりとはいっておらず、自立という面では   本当に自立しているから、この話には入らないんだよね。

  主婦っていうそういう そういう役割にはまっちゃっている人ってどうやってそういう   依存傾向からぬけでたらいいんだろうね。    

 

<井上大輔さんの英語の著書は多数>

 

多言語学習方法を学んで日本人が取り組む言語はまず、第一に英語だと思う、その次にフランス語?どっちにしろいままでの学習方法で結果がでないなら、今までの学習方法をすてて、もっと自分にぴったりあった学習のスタイルを模索するのが、外国語上達法の近道には違いない。

 

断捨離などでも、捨てることで見えてくるということはたくさんある。英語学習方法を一度すててみるのも一考。


 

<多言語学習についてもっと知りたい方には>

話しのつづきをきいてみよう。   こういうことを語れるということは裏を返せば女性の心理が客観的に分析されさらに、どのようにすれば女性の学習者が上達するのかわかってしまっているということ。  

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<英語はもういいから、フランス語の学習に取り組みたいかた>

主婦だって、フランス語をやりたいという主婦はちょっと変わってるに違いないです。

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